英語長文速解法

1日1時間、わずか14日間で、世界第3位の「語学脳」をあなたの脳にインストール

あなたにあてはまるものはありませんか?

  • 英語の勉強が苦痛で仕方ない
  • もう英語は向いていないと思って諦めている
  • 英語長文に目を通すだけで頭がクラクラする
  • 今まで色んな勉強法を試したが全く効果がなかった
  • 暗記しなければならない単語が多すぎて気が滅入ってしまう
  • 授業で教わった英語がまったく理解できていない

もしも、あなたがこれらのことでお悩みでしたら、 そして、
「短期間で受験英語をマスターしたい」
「もう英語に悩まされたくない」

と思っているのであれば、 10分間だけこの手紙を読んでください。

あなたが大学受験英語を制覇できる理由を今ここでお伝えします

タイトルイメージ

こちらが実際の英語長文問題です。

あなたは、この問題を解くためにどれくらいの時間をかけるでしょうか?
イメージで説明しますと、下記のような具合になります。

テキストの上にマウスを乗せてください。

私にはこのように映ります。

速解にかかる時間は、500語で1分程度

私はあなたの数倍の速さで、
労力をかけることなく、
どの大学の入試の英語長文問題でも正解できるようになります

この方法を用いると、仮に現状のあなたの読解力がいかなる場合であろうと、
下記のものを手に入れることが可能です。

  • あなたが得る物
  • どういう順番で英語長文問題を解けばよいかが、瞬時に分かるようになる
  • あたかも処理するかのように頭に負担をかけずに解けるので、脳が疲労しないようになる
  • 長い英語長文問題に気持ちが落ち着いて向かい合えるようになる
  • カーナビを手に入れたかのように解く流れが明確になる
  • どんに難解な問題でもシンプルに混乱無く対処できるようになる
  • 大量の英語問題文でも、速読なしで短時間で正解を出せるようになる
  • 接続詞やキーワードをチェックして答えのある箇所を特定できるので、脳が「単語」に反応するようになる
  • 英語問題文と設問をいたずらに行ったり来たりするような混乱が生じないようになる
  • 将来のTOEFLやTOEICでも対応できる力を身に付けることができる

あらゆる英語問題文に通用する方法なので、その黄金手順だけで十分対応できます。

申し遅れました、唐澤幸と申します。

ここで簡単に私のプロフィールをお伝えします。

まず、21歳の時「TOEFL」で657点を取り、
世界第3位を獲得しております。

21歳の時「TOEFL」で657点の成績

下記がその時の成績ランクです。

成績ランク

一番左のリスニングの2問を間違えただけです

また、学生の頃、GREで2000点以上取りまして、
アリゾナ州立大学の入学許可をいただいております。

入学許可書

最近は、ドイツ語統一試験(ZD)の公的検定で、
300点満点中277.5点を獲得し、
トップ0.1%以内に入ることができました。
(合格点は180点です。)

ドイツ語統一試験の成績

現在は某企業で国際法務を担当しながらも、
数十名の生徒に受験英語の指導を行ってきました。

その受験生からの喜びの声がこちらです。

喜びの声 喜びの声

大学の名誉のために名前は消しましたが、
某有名大学です。

あなた

タイトルイメージ

その受験生は、とっても喜んで報告しにきました。
聞いていて、こっちもなんか心ごとウルウルして・・・

この体験を通じて、自分が若い世代の人の
役に立つ感動を覚えました。

また、本当の意味で、これからの将来につながるものを
少しは伝授できたかな、と思ってもいます。

そして今ではネットを通して、より多くの受験生に、
「英語のほんとうの学び方を教える」ことを、
ライフワークにしようと考え、動き始めています。

あなた

タイトルイメージ

英語の読解をマスターするだけでも、

信じられないくらい 人生の可能性が広がります。

大学院でも、海外留学でも、就職活動でも、そして最も大切な
ものの見方でも英語ができることで、ある種のリミットが外れ広がるのです。

その感覚を得て欲しいと思っています。

そして、自分の世界が広がることを知って欲しいのです。

あなた

タイトルイメージ

英語の勉強の指導をしていて感じたのは・・・

簡単に言えば、「受験界の定説(?)のせいで青春の大事な時間を、
とても無駄にさせられている」
ということ。

時間を大切に…

「受験英語」で大切な青春を無駄に浪費しないことを私は心から祈っています。

あなた

求めるのは「合格英語力」それとも「無駄に耐える力」?

「受験界」というところは、受験生の「英語力」よりも「忍耐力」を養うことに
力を入れているようにみえてなりません。

英語の受験関係の本(参考書・問題集・勉強法)を読んでいると、
たまたまやって成功しただけの人が万人に当てはまる勉強法のように書いてあって、
その結果、全く無駄なことをさせているのです。

特に影響力のある「大手有名予備校のカリスマ講師」は、
とくに罪が重いと感じています。

はじめは、「大学受験英語」だからそんなものなのかな?

と、へんに納得していた部分もありました。
私たちの受験時代もそんなものだったような気がしたからです。

しかし、近年の大学入試問題をいろいろ研究してみると、
ちゃんと「米英」でも通じる、英語問題を使っています。

(特に最近やった、「慶応の環境情報学部」の問題などはエクセレント!!でした)

なのに、「受験界」の「英語」では・・・

私も最近教える立場になったので、
有名どころの「参考書・問題集」を見てみたのですが、
現代では役に立たない「化石」のような知識がかなり多いのが分かりました。

特に、英文法なんかでは、私でさえ聞いたことがないような問題が少なくなく、
「わざと自信を失わせているのか?」
と思わざるを得ないような内容ばかりが
出回っているのです。

もちろん、「選別」するための「試験」ですから、
「受験固有」の知識も存在することは否定できない事実です。

ただ、そういう
特殊な部分を強調しすぎる「受験情報」が

あまりにも多いのではないか・・・ と切実に思うのです。

「これができない」ということで悩んでいる受験生がいたら、
喜劇にちかい悲劇とさえ思えて・・
「無駄なことさせて、自信をなくさせるな!」と怒りを感じ、
すこし暗い気持ちになりました。

つまり、受験英語の世界の現状についてきつい言い方をすると、
「実際の大学入試英語」は「正常」なのに、
「大学受験界の英語」は「異常」だということなのです。

あなた

実は私も、間違った勉強法に振り回されていた学生の1人でした

私自身、昔は、「英語の勉強法」について「受験界」によくあるような
「根性論」に近い考え方を持っていました。
「学問に王道なし」をまっすぐ信じて。

大学2年までは、まさに「根性」英語でした

たとえば、中学時代は「記憶できなかったら単語集を食べれば覚えられる」などという
迷信を実行したりしたほどです。
自分で言うのもなんですが、それくらい生真面目な学生でした。

大学まで喉が枯れるほど音読しましたし、
単語や熟語は手書きで覚えるものだとばかり、
手がしびれてシャープペンが握れなくなるほど、書きまくったものです。

また、「一つの参考書を隅から隅まで読み込まないといけない」などと思い込んで、
「何のために読むのか?」というゴールを設定もせず、
ただやみくもに通読を繰り返したりしていました。

大学時代も、ある先生に出会う前までは、
一日4~5時間睡眠で勉強をしていました。
多くの時間を重視している英語に費やしました。
(おかげでアメリカの大学院にも合格しましたが・・・)

ある高名な翻訳家の本に書いてあった、
「いい本を丸暗記すると良い」という言葉をそのまま受け取り、
300ページ以上ある本を手垢で帯が付くほど繰り返し読みました。

そうしないといけないと思い込まされていたのです。

しかし、

あなた

「語学の天才」との出会いが、私の人生を劇的に変えたのです

私のそんな英語との格闘の日々も、
その「語学の天才」との出会いで
劇的な変化を遂げることになったのです。

その先生は、
当時、韓国語や中国語を3ヵ月で完全マスターするような人でした。

また、専門書を月に80冊近く読んでいて、
しかも、論文にその内容をかけるぐらい読み込んでいる程でした。

しかし、睡眠時間は10時間近くとっているのです。

はじめは、「天才だからできるんだ」と思っていました。

しかし、近くで見ていると、もちろん頭はバツグンに良いのは
たしかですが、勉強法に工夫をしていることが分かりました。

そこで、その先生の勉強法を真似したら、
「超秀才ぐらいにはなれるんじゃないか」と思い、
その勉強法を「盗み取る」ことにしたのです。

つまり、そのような効率的な学習がなぜ出来るのか、
特に「英語学習」に悩んでいた私は、その「語学学習法」を吸収しようとお近づきになり、
必死でその勉強法を盗み取りました。

あなた

最高勉強法の2つの要素

そこから私がつかみ取ったのは、様々な語学学習法の「原則」でした。
そして、その「原則」から独自の方法論を組み立てて行くと、

なんと、8時間睡眠をしても、
以前よりも、断然効率的に英語をマスターできるようになったのです。

それは、

【1】「脳」を意識した勉強

【2】それぞれの「特性」に合わせた勉強

つまり、
「正しい脳の使い方」「正しい勉強法」
を組み合わせることにより、最高の成果を生み出します。

  【サブキャッチ】◆◆◆追加

一番重要なのは、この方法は誰にでも短期間で、

簡単にマスターできるものだということなのです。
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必勝

ここで誤解しないでいただきたいことは、この方法で私が変革を遂げたのは、
もともと私に語学のセンスがあったとか、
記憶力が良いとか、
そういったことは一切ない、ということです。

この方法は誰にでも簡単に、しかも短期間にマスターできるものなのです。

では、この方法を実践した受験生さんたちの喜びの声をご覧下さい。

M・Nさん 19歳 千葉県
偏差値40ちょっとしかなかったか私が、
試験で8割以上取れるようになりました!

私がLSATを見つけた時に本当に長文が読めるようになるかと半信半疑でした。

なぜかというとLSAT実践した方々の感想を見て、今までは長文を見るだけで嫌気がさしていた方などが LSAT式をやった事で長文の見方が変わったとか、読めるようになったとか、どこに目をつければよいのかがわかったなどと皆さんが絶賛していたからです。

私は本当にそんな方法があるのかと少し疑ってしまいましたが受験まで2カ月ちょっとしかなかったということもあり LSATに賭けてみました!販売者さん疑ってすみません…

私は偏差値45ほどしかありませんでしたので、
販売者さんに提示して戴いた参考書と語彙力をつけるのと並行してLSAT式をやりました。 やり方は書いてあるとおりにやりました。

初めは時間がかかりましたが毎日続けました。
長くなりそうなので結論から言いますと英語の見方が変わりました!

英語長文にもポイント?解答に絡むキーワードがあるのだと!!現代文に似てるところがあるなと思いました!

試験では8割以上は取れました!偏差値40ちょっとしかなかったか私が短期間で、
ここまで進歩できたのはLSATがあったからです!!

本当に助かりました!出会えてよかったです。

無記名
LAST式を読み、重要な箇所が分かるようになり
読む時間が大幅に短縮されました。

「LSAT式」をやる以前は、まず英語長文で、何を言いたいのか、
どこが重要かがまったく分かりませんでした。

ひとつでもわからない単語があると、不安になってました。
また、設問を比べるようなことをしていました。
なので、どれも正解に思えてしまって確かな根拠を元にして正解にたどり着くことができませんでした。

今まで英語長文を読み返すとき、重要なところにマークをしていなかったのでまた全文を読み返す ということをしていましたが、LAST式を読んだあとは、長文のどこが大事か、 どこが点数につながるかをマークしてるので、読む時間が大幅に短縮されました。

分からない単語があってもある程度基礎があれば長文は解けるのではないかと思います。

洋書や英字新聞をつっかえることなく読めたらいいなと思っています。

T・Y君 長野県長野市 18歳
一文一文を丁寧に読まなければ正確に答えを選ぶことができないものだと思っていました

わたしは今まで一文一文を丁寧に読まなければ正確に答えを選ぶことができないものだと思っていましたが、この読み方を知り、自分のいけなかったところに気づくことができました。

この読み方で速読できるよう、日々練習しようと思います。

あなた

あなたは、まだ明治時代の英語長文勉強法を続けますか?

日本の受験英語の勉強法は、
いまだに明治時代から派生した、
極度に非効率なものでしかありません。

つまり
コツコツ英語短文を訳しながら英語構文等を覚える。
これは初期の学習では重要なことですが、

その後、
英語で一番大切な英語長文読解のあることを身に付ける前に、
むやみに
英語長文問題を毎日ノルマを決めて数多くこなす。

その際、英語長文問題を全文訳して解きながら、
必至に細かい知識をノートを作りながら学んでいく方法・・・

それで本当の「英語長文問題」ができるようになればいいのですが、
それではあまりにも無駄な労力を使いすぎているが否めません。

あなた

いままで予備校や塾の英語長文対策講座をやって英語長文問題を解答する力が付きましたか?

「スラッシュリーディング」,「パラグラフリーディング」etc
それらは単なるテクニックに過ぎません

一つの大きな流れ(本質的な一定の手順)の中で使う「単なるテクニック」・・・

そんなことを英語長文を解く「切り札」のように教える先生もいるそうです。

しかし、
ほんとうの英語長文問題の正しい解き方を
知っている講師は、実はほとんどいません

それらの講師はどの方も「明治時代」のやり方で
必死で頑張ってたまたまできるようになっただけのことです。

だから、出来ない生徒さんには
「英語長文問題ができないのは問題演習の
数が足りてないから、もっと頑張れ!」

・・・という感じになってしまうのですね

しかし、そんな方法で予備校に通っていた生徒さんの全員が、
英語講座の全過程が終わって、
偏差値70以上になっているかと言えば、
まずあり得ない話でしょう。

あなた

「受験界の常識」・・・私は怒りたくなりました

私は以前、会社の上司のお子さんなどで英語が著しく苦手な
受験生をプライベートで教えていました。

2ヶ月から4ヶ月で「英語の基礎知識」をマスターさせた後、
英語長文問題を教えたのですが、
受験生の生徒さんは、よく変なことを聞いてきました。

いわく
「何百問ぐらい解けば、できるようになりますか?」
「まだ一分間100語の英文速読をできないんですが・・・」
「背景知識をしらないので、正確に読めません」
などなど

そんな言葉を聞くたびに、私は怒りをおぼえずにはいられませんでした。

そんなものは、英語長文解答力とは何の関係も無いんです

いいかげんなことを大量にやらせて生徒たちの大事な時間を浪費させないで!

受験生達に本当に必要なのは、
いかに早く、いかに混乱なく、ミスすることなく、
与えられた問題を解く方法なのです。

では、それはどうするべきなのでしょうか?

ズバリ言います。

それは英語長文問題を解く、
「本質的な一定の手順(視点・思考を含む)」を身に付けることです。

それが最高の近道なのです。

そして、

あなた

英語長文問題を制する者が英語科目を制し、英語科目を制する者が大学受験を制するのです。

理由

あなた

英語長文問題は読むな!

英語長文問題は読もうとしてはいけません。

間違ったやり方で、
多くの受験生が以下の状況になってしまっています。

  • 1行1行の英語の意味を読み取るのに夢中で、
    全文を読み終わったあと、内容が頭に残っていない
  • その結果、問題文がどういう論旨の流れなのかさえ忘れてしまう
  • パラグラフの要旨さえ、つかめていないので、設問で何回も読み返すことになってしまう
  • そもそも読み方が間違っているので、1回目を読むときに、かなりの時間がかかってしまう
  • その結果、時間が押してしまいパニックになり、混乱してなだれのように間違うことさえある

しかし、この勉強法を用いると

この勉強方法は

あなた

あなたの「英語長文問題」の見え方が信じられないほど変ってしまうのです

その結果・・・

  • 英語長文問題で安定的に高得点できるようになる
  • 選択肢で混乱なく正解できるようになる
  • 超短期間で英語読解問題正解力がつく
  • 本試験でも英語長文問題でパニックにならなくなる
  • 英語問題文の見るべき視点ができ、構造的に理解できる
  • 英文速読法が必要なくなります
  • カンをつくるための無駄な大量問題演習が不要になる
  • でも、正解が楽しくて、英語長文問題をやりたくてたまらなくなる
  • ついでだけど、センター試験英語長文対策がバッチリになる
  • 将来につながる英語読解の本質的な思考が身につく

特に、今まで根をつめて英語長文問題をがんばってきたのに、
超緊張の下パニックになり実力が発揮できない、模試が苦手。
あなたがそんな受験生なら、

直前に3回読めば、「手順・視点・思考」が整い「スジ」が見えるようになります。

その結果、時間不足にならなくなり、超緊張の下でもパニック・混乱・ミスもなく、
平常心で向き合うことができるようになります。

あなた

教材の勉強法はいたって簡単。

この教材の「やり方」はとってもシンプルです。

基本的には、ただ、繰り返し読むだけ!

1日目に、一通り「教材」の全体をざっと読んだ(約1時間くらいかけて)後は、
以下のことをやればいいのです。

そのあと、以下のように交互に5日間繰り返すだけ。

【 1 】 まず、2日目に、「超脳インストール その1」を丁寧に熟読します。(1時間)

【 2 】 次に、3日目に、「超脳インストール その2」を丁寧に熟読します。(1時間)

【 3 】 そして、4日目に「超脳インストールその1」
      と「超脳インストールその2」を熟読します。(1時間)

【 4 】 5日目に「超脳インストールその1」と
     「超脳インストールその2」を熟読します。(1時間)

そうです。何度もしっかり読んで、あることをするだけ。
それだけで「英文読解の本質的な思考法」(手順・視点・思考)が
インストールされてしまうのです。

最短なら5日間熟読すれば、「英語長文問題」を見たとき、
今までとは、確実に、そして革命的に!見え方が変わっているはずです。

「超脳インストールその1」と「超脳インストールその2」では、
微妙に「思考・視点」をスライドさせています。

つまり、「超脳インストールその1」より「超脳インストールその2」の方が、
「思考」が進化するように設定しています。
(その2には、さらに、いろいろ役に立つ内容を付加しております)

ただ、実際やるときは、余計なことを考えずに一気に熟読してください。

なお、できましたら、さらに多くの回数を繰り返すことをお勧めします。
英語長文問題に特に苦手意識を持っているモニター受験生さんにやって
もらった方法で一番効果があった、「2週間マスター・プラン」も
バージョンアップ時に追加しました。

あなた

タイトルイメージ

短期間で長文問題を解く思考をマスターできる、超効率的学習法とは?

英文読解力は、「精読期」と「速読期」のかなり長い期間をその勉強に費やさないと身に付かない、と言われています。しかし、「正しい英語学習法」さえ行えば、時間が大幅に短縮できるのです

4つのステップで解けてしまう統一的超読解法とは?

4つのステップを行う過程で、その1つ1つのステップがそれぞれ、読解にとって「重要な役割」を持っています。
ですので、その流れに従えば、混乱することなく「正解」できるようになります。
別の類型の問題に対しても、その「思考と視点」は確実に役立ちます

自然に問題文の読むべきところを読む脳になる読解脳置換法とは?

問題文を3ステップの流れで処理していくうちに、聞かれているところや「ポイント」が自然と分かるように頭を働かせることになります。
したがって、おのずと読むべき場所と視点に目が行くことになるのです

通常なら14時間以内で、本番の極度の緊張下でも安定できる「英文読解」の
手順や視点とは?

もし、今までかなりしっかり英文読解の勉強をした人であれば、
持っているものを最大限に使えるような「英語長文問題正解の手順・視点・思考」が書いてありますので、
ほんとにびっくりするくらい早く「本質的思考」が身に付きます。
そして、「本質的思考法」で持っている知識やテクニックが上手く整理されていくのです。
そして、「本質的思考法」が身に付けば、読解処理の「流れ」ができるので、
混乱することなく効率的に正解できるようになるのです

パラグラフリーディングやスラッシュリーディングを使うべき時と場所とは?

パラグラフリーディングやスラッシュリーディングは、長文問題を解くときに使う道具に過ぎません。
ですので、むやみに使うのでなく、使うべき時や使うべき問題を選ぶ必要があります。
ここでは、その正しい使い方をお伝えします。

長文問題文の内容は完全に理解しているのに、設問で間違えるわけとは?

最近の傾向は、「問題文の内容を読めるか」を試すから「問題文のある設問を処理できるか」を試す、に変化しています。
ですので、ここでは「問題文を解くために読んで設問を処理するような、事務処理をする力」をつける方法をお伝えしていきます。

よく「受験界」で言われている、「1分100語以上」とかいう意味の英文速読法が「全く必要ない」理由とは?

「LSAT式」では、問題文の速読をおすすめはしていません。
試験時間に何題も解かなくてはならないのに、全部おなじ力で読む「速読法」では、
目と脳が疲れて集中力が低下して、初歩的なミスをする可能性が高まってしまうからです。
とはいえ、「LSAT式」で問題をやった場合、「問題文の文字数」を「問題文を読んだ時間」で割ると、
結果的には、「1分間で300語以上」になる可能性は大となることになるのですが・・・

几帳面でついつい逐語読みしてつっかえてしまうことを解消する考え方とは?

生真面目な性格だと、一語一句にこだわってしまい、問題文を読み終えたとき、
「はたして何についてどう言っていたんだっけ?」ということになりかねません。
ですから、「LSAT式」では、ある程度ラフに、そしてリズミカルに読むことをお勧めしています。
ご安心ください、それでもふつうレベルの試験なら「正解率9割」ぐらいなら取れます。

受験直前にカンを養うために過去問を解きまくっても、本番で崩れるわけとは?

過去問を解きまくることの重要性は否定しません。
「LSAT式」はその前に「読解のスジ」を頭に入れて、
「過去問練習」を効率化できるようにします。

脳への負担をなくし、難解な英語長文でもサクサクと処理できる理由とは?

もし「LSAT式」を頭に入れないで、「精読期・速読期」パターンの勉強計画をしてしまったら、「脳」への負担は大変なものになり、かえって「英語読解」がマスターできにくくなります。
また、仮にマスターできたとしても、得た知識やテクニックを本番で使いこなすのはむずかしいかもしれません。
そんな知識やテクニックは、たとえて言えば、料理の仕方がわからない人が、たくさんの種類の料理道具や材料を持っているようなものです。
「LSAT式」では、そんな脳に負担の掛からない勉強法をお伝えしていきます。

英語長文問題解答の本質的なやり方だから、短期間で身に付けなくてはならないその理由とは?

私は、学習においては「脳にあった方法」で「その科目についての正しい学習法」の2つを行えば、
どんな人でも非常に短期間でその科目をマスターできると経験的に感じています。
そして、「英語」では大学受験レベルの英語なら、6ヶ月以内に学び通すのが「脳でのシンクロ活性作用」を最高にする、
というのが多くの人を見てきての経験則です。
ですので、この「教材」程度基本レベルの読解法は「5時間」で、ひととおり通せるようにしているのです

英語問題文をはじめに見る前に、まず、やるべき「サブリミナル効果を使ったある方法」とは?

問題文を見る前に、「ある箇所のあるものを見ておく」と、次に問題文を読むとき、
問題文の中にある「正解に関係ある部分」に「脳」が気づき、
「正解に関係ある部分」が、あたかも目にたち浮かんできてしまうようになるのです

逆に、そのときサブリミナル効果がマイナスに働くため、「見てはいけない部分」とは?

「ある箇所のあるもの」を見ておくときなどに、「見てはいけない部分」があります。
それを見てしまうと、「脳」がそれを「無意識」に受け入れてしまって正解に関係ない「単語など」に反応してしまうなど、
頭が混乱してしまう原因になってしまうので、絶対に見ないようにしてください
ここでは、英語問題の「見てはいけない部分」をお伝えします。

本番でも、パニックや迷いなく英語長文問題が解けるために身に付けておくべきこととは?

「本試験」は一発勝負なので、信じられないくらい緊張します。
だから、どんな興奮状態になっても、「自然に脳と目と手が動いて処理してしまう」ようにすることが必要なってきます。
「LSAT式」は「本質思考」にもとずいた手順と視点が身に付くので、「自然に処理する行動」ができてしまうようになります。

近年の大学試験問題の傾向を利用した「事務処理能力」の身につけ方とは?

特殊な大学を除いては、大学入試では「高度な英語力」は、実はそれほど求めらていません。
求めているのは、主に「事務処理能力」です。ですので、設問の肢などを処理することを難しくされており、
問題文の意味が分かっているだけでは得点にならないようになっているのです。
「LSAT式」では、大学入試に必要不可欠な「事務処理能力」を身につけることができます。

最近増えている、コントラスト形式の問題文を混乱なく解く方法とは?

2つの「主張」や「意見」や「事実」などの、「同じところ」と「違うところ」、
つまり「異同」を正確に判断させる「コントラスト形式の問題」が増えています。
「混乱」させて、「事務処理能力」をみるのが目的なのです。
「LSAT式」では、そういった「事務処理能力」を、いとも簡単に習得できる方法を
お伝えします。

本番試験時に時間を浪費しないための、問題文の見切り方とは?

問題の中には、絶対手を出してはいけないものがあります。
この見切り方を知らないと、入試本番が「学力の戦い」から「時間との戦い」になり、
ほぼ自滅することになってしまうことでしょう。
「LSAT式」では、そういった無駄を一切排除させる方法をお伝えします。

選択肢の問題でこれがあったら、肢を切るべきという目安のパターンとは?

「選択肢」ではほぼ一瞬で、「コレは×」と判断できるものがあります。
しかも、少なくありません。ですので、そのようなことを判断できるようになって、
余計な肢を見て、時間を取られたり、混乱したりしないように、切るべき肢を
一瞬で見分ける方法をお伝えします。

選択肢の問題で、これをやったらアウトになる、受験生がやりがちなこととは?

これは、完璧主義者の方がよくおちいるワナなのですが、いかんせん受験生のほとんどが精神が過剰になり、
完璧主義者になってしまいがちです。「LSAT式」では、受験生がやりがちな間違いを事前に解消させることで、
スムーズに合格まで進行できるようにします。

設問を見切るために役立つ3つの類型とは?

本試験で実力を出し切りたいなら、「時間」がなにより大事です。
「LSAT式」では「設問をおおざっぱに3類型にして、見切る類型を教えます。
これで、パッと見でやるべき設問、やってはいけない設問、時間があればやればやる設問を分かるようにします。

無駄な時間を浪費しないため、こだわらない解き方をするために必要な問題文の処理方法とは?

それは、ある一定の定型的な処理をすることです。
いろいろな処理の仕方を考えると、「時間のワナ」や「混乱のワナ」にはまります。
「LSAT式」の処理法ならば、混乱することなくゴールまで辿り着くことができます。
ここでは、その特殊な処理の仕方をお伝えします。

問題文を読まなくても解ける設問の見方とは?

実は、受験問題の中には、問題文を見なくても解けるパターンがあります。
その具体的な実例を示します。

問題文で混乱して、何回も見直すようなことをしないためようにするための問題文へのマークの付け方とは?

本教材の最終的は、「問題文についたマークと短いメモ」だけで設問を解けるようにすることです。
なぜなら、試験本番では、多くの人は信じられないほどの回数で問題文を読み直しているのです。
そのことで、試験時間を浪費し、また、頭が混乱して失敗しているのです。
「LSAT式」では「問題文についたマークと短いメモ」だけで設問が解けるようすることで、
時間節約にも混乱防止にもなります。

設問文から答えのある場所を見つける方法とは?

実は、問題文の中で答えがありそうな箇所というのは、だいたい決まっています。
設問の中にそのヒントがあります。ここでは、問題文から答えを掘り出す方法をお伝えします。

「この言葉(単語)が出たら答えがある場所がわかる」というような注目すべき言葉(単語)とは?

試験問題を制するには、ある「言葉」(単語)がとっても大事なキーワードになります。
いろいろな生徒さんを見ていて分かったのですが、出来る受験生は、たくさんの問題を解きながら、
そのような「言葉」(単語)の法則に敏感に反応します。
「LSAT式」では、その「言葉」をいち早く察知できるような脳を養います。

この単語が出たらこう読め、というある種類の単語に注意して読み方を変える方法とは?

英語の文章を読むときには、注意すべきいくつかの種類の「言葉」(単語)があります。
そういうものを分類してお知らせします。そういう「言葉」(単語)を意識できただけでも、
大学受験では雲泥の差ができます。

自然に解いているだけなのに、段落構成問題がスルリと解けるようになるコツとは?

段落構成問題を解くためにパラグラフごとに「意味」をとり、要点をまとめて、時間や力を使ったにも拘らず
「間違えてしまう」ととても虚しくなります。まったく難しいことは、ありません。
ここでは、そうならないで済む問題の解き方をお伝えします。

あなた

通常なら1日約1時間たったの14日間以内で、なぜこのようなことが起こるのか?

この教材は、

21歳の時TOEFLで世界第3位を獲得した「語学脳」の持ち主である唐澤幸が、

30年にもわたる英語・ドイツ語などの研鑽をつづけられたその頭脳で、

「アメリカのエリート最高峰」の「LSAT試験」の「リーディングのエッセンス」だけを、
日本で初めて大学受験用に開発したものです。(オリジナル)

LSAT試験の発想・思考+語学脳+英語30年の研鑽
=世界で一つしかないオリジナルの英語長文正解法

その希少価値の理由は、

たとえば、
現在日本でLSATの授業をしているのは、アメリカの高等試験専門予備校の日本分校だけです。

アメリカ人弁護士が英語で本国のテキストで解説しますので、最後までやりとおせる人は
ほんのわずか。

だから、日本全国で平均年8人しかLSAT試験を受けません(日本会場の試験場合)

また、授業期間は、毎週1回1年間の授業、その後も「模擬演習」などで、さらに1年間。

学費は980000円以上。

使用した教材は・・・、

使用した教材

もしあなたがその価値を理解し、それを手に入れたのならば、

世界第3位の語学脳者が 前述したような、時間、労力、経費をかけて手に入れた、世界最高峰の「英語長文問題正解方法」を、あなたは何の苦労も努力もすることなく手に入れることができるのです。

しかも、2009年から百人近くのモニターが使い、
その意見により、3回もバージョンアップした完成版を。
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この教材を手にすることにより、あなたは以下の具体的なメリットを手に入れることができます。

  • 1、合格水準の英文読解力「本質的な思考」とブラッシュアップするための「演習」で)
  • 2、英語の安定的な得点 (配点が7~9割の長文問題での安定的得点が可能に)
  • 3、英語に対する自信 (長文問題で、見るべきところを見てやるべき処理をする自分が)
  • 4、未来に続く英文読解力 (「大学院・就職・情報・世界観、もちろんTOEICなどの英語試験などにもつながる、 「英文読解の本質的な思考」が得られるので)
  • 5、他の科目の準備に回せる時間 (無駄な大量問題演習をする必要がなくなるので、時間を回せる)

そして、以下のものが省かれます。

  • 1、余計な出費(予備校・参考書・問題集の費用など)
  • 2、余計な時間 (力にならない問題演習、予備校への寄付参加行為にかかる時間)
  • 3、余計な負担 (「英文を速読できなければ」などとの「脅迫観念」がなくなる)
  • 4、余計な自信喪失 (見えてこない「英文読解力向上」、英語得点が安定しないなどの)
  • 5、余計な労力 (いわゆる「カンをつけるため」のやみくもな「大量の問題演習」という労働が不要になる)

あなた

ここで、もういちど、「重要な点」を指摘させていただきます。

例えば、

「冬のアルプス」を、
曲がりくねったルートが当然だと思い込んで登り続けている
どこにでもいるような「今までのガイド」を選ぶか。

それとも、「冬のアルプス」に何回も違うルートから登っているどころか、
世界のあらゆる「高峰」をきわめている「希少なガイド」を選ぶか。

つまり・・・

「今までのガイド」は言うでしょう、

「このルートしかないはずだ」と。

しかし、あなたは登れども登れども「頂上」に近づいている気がしないので聞きます。

「なかなか頂上に近づいている気がしないのですが・・・」

「今までのガイド」は言います。

「それは、あなたが僕が言ったように頑張っていないから、頑張りが足りないからだ。
そのうち、頂上の前の岩が見えるはず、僕はそれを超えたら『楽』になった、
僕が経験したんだから間違いないはず!
去年、案内した人も、僕のガイドで頂上についた。
あなたがたどり着けないのはあなたが悪い。」

その先生は、雑談はうまいから面白いし、
ためになる話で感動させてくれる。

でも・・・

今あなたが欲しいのは「最短でたどり着ける英語長文上達への道」ではありませんか?

そしてあなたが頑張っているのは、
あなたが目指す志望大学に合格するためではありませんか?

あなたが「世界の語学試験も極めたガイド」を選ばない理由は無いはずです。

あなた

唐澤幸の「語学脳」が最短なら5時間であなたにインストール

では、この教材の価格はいくらなのか・・・。

正直申しまして、価格には相当悩みました。

この「大学受験LSAT式 英語長文問題速解法達人脳インストール編」は、
今までの日本の予備校が行ってきた非効率な学習法を一切排除した、
日本ではまったく新しい勉強法です。

先ほど申し上げました、LSAT予備校の学費だけでも約980,000円
そこに天性の「語学脳」の価値をつけると、
お金には変えられないものがあります。

そこで、他の予備校の価格を見てみたところ、

- 入会金 授業料
W予備校 受験短期集中講座 50000円 100000円
某外国語ゼミ 30000円 165000円
K予備校 50000円 157000円
S予備校 25000円 98000円

と、どんなに安いところでも、
100000円以上は当たり前です。

しかも、どの予備校も今までと同じ非効率的なやり方でしょう。

先ほども申しましたが、
この教材は、
21歳の時にTOEFL世界第3位で、
以来「英語・語学」の王道を歩いてきた、唐澤幸の「語学脳」が、
最短なら5時間であなたにインストールされてしまうものなのです。

それを考えると、やはり少なくとも
200,000円以上の価値はあるはずです。

また正直申しまして、「努力と能力が詰まった作品」を安売りしたくはないという
想いもあります。

しかし、

少なくとも自分とご縁がある生徒さんには、本当の「試験英語長文正解法」を知ってもらい、
英語の苦手な受験生がもっとも苦手とする「英語長文問題対策」について、
受験生が、いわゆる「堂々巡りをして」実感・お金を浪費することを防ぎたい、
希望大学合格はもちろんのこと、大学受験だけでなくもっと大きな意味で、
若い人に英語で人生の可能性や見える世界を広げて欲しい。

という気持ちから、

今回は300名のモニター限定販売価格として、
29,980円でお譲りしたいと思います。

限定300名です。
これで、あなたの志望校へ向かって走ってください。

モニター限定販売特別価格 29980円

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  • ■ 本教材は『ダウンロード版』か『冊子版』の2種類があり、お選びすることができます
  • ■ 冊子配送版は送料+事務手数料として2800円いただきます
  • ■ 電話注文も承ります。決済フォームに入って頂き、最下部に記載しております指示に従ってお進みください。
  • ■ クレジット決済 : 決済後すぐに商品をダウンロード、または配送
  • ■ カードご利用先には決済会社名「インフォトップ」と記載されます
  • ■ 銀行・郵便局振込み : お振込み確認後のダウンロード、または配送
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  • 使用できるクレジットカード銀行振込・郵便振替コンビニ決済BitCash使用可能
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  • * 当商品は全ての方に効果があることを保証するものではありません。

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あなた

以上のことをご理解下さる受験生の方には、<br />
      300名限定でプレゼントを用意しています。

私は完ぺき主義者なので
信じて下さった方には、今、私が出来る最大限のことをお贈りしたいと思います。

もちろん、本編だけでも「英語長文問題解法の本質的な思考」を得るには、十分ですが、
さらに、そのことを加速する特典です。

あなたの為にご用意しました。LSAT式加速特典!!

【特典1】

アウトプット教材イメージ画像

アウトプット教材「ミラクルアウトプット編」

A4サイズ 30ページ

本編を正確に身に付けるには、アウトプットが欠かせません

「次の教材用」につくっていたアウトプット教材のうち、
2009年第6問部分を今だけ特別にプレゼント!

唐澤幸どういう流れで解き、どういうところに目をつけ、
どういう「英語の特性」に目をつけ、どう思考するかを、ズバリ再現したものです。

これによりLSAT式の体得が深まることになるでしょう

さらに、あなたを大学受験合格へと導くために、
もう1つプレゼントを用意しています。

【特典2】

特別補強メールセミナー(合計7回)

7月24日より開始します。

「この教材は売りっ放しにしたくない!」という唐澤先生の思いがあります。

ただ、物理的にメールサポートは無理なので、
先生のお時間のあるこの期間にこの教材の補強内容をメルマガでお送りします。

また、重要な質問や「ニュース」があった場合も、いち早く情報提供し、
質問の中から、唐澤幸が「特に重要」と判断にしたものにお答えします

なお、以上の特典は特別プレゼントなので、
先着300名に達した時点で削除します

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あなた

ではここで、たくさんの受験生のみなさんから寄せられてきた質問の一部を紹介いたします。

一日1時間×14日間以内に、ホントに「試験英語長文正解法」がマスターできますか?

はい、できます。受講生には3つのパターンが考えられます。

<1.>基礎力はもちろん、今までかなりつめて「英文読解」を勉強してきたけど、なかなか安定しない方。
このような方が、真剣に取り組んでくだされば、おおむね3回読めば(約5時間)マスターできるように作りました。

<2.>基礎力があって、これから本格的に「英文読解」の勉強をしようとされている方。
最初に、しっかりした「太いスジ」を作れば作るほど、あとからの過去問演習などが楽になります。
10回以上、全編の過程を繰り返すのが、望ましいと言えます。

<3.>基礎力もまだ付いていないが、やる気だけはある方。

このような方は、市販の参考書などで基礎力を付けながら、毎日「LSAT式」を平行してよむことをお勧めします。
そのやり方を知りたい方は「ご質問」頂ければ、サポートにてお答えいたします。

○ご参考
いままでの購入者様を大雑把に分類すると

  • A→偏差値65以上を取っている人
  • B→偏差値57~64までの人
  • C→偏差値48~56までの人
  • D→偏差値47以下の人
    (駿台模試基準、たとえば「進研模試」なら上記プラス10目安)

で、「特典」でサポートした生徒さんの傾向からすると、

Aレベルの受験生は3回をすごく早く読んでしまいます。(1周約20分~30分以内)

Bレベルの受験生は3回をかなり早く読みます。(1周約40分以内)
しかし、自然に出来るようになるためには5回以上読むのが理想。

Cレベルの受験生は3回を想定速度(約1時間)で読みます。
しかし、自然に出来るようになるためには10回以上読むのが理想。

Dレベルの受験生は1回目がとにかく時間がかかります。7回読んだあたりで速度が早くなっていくようです。

しかし、自然に出来るようになるためには30回以上読むのが理想。
「理想」はあくまで理想ですが、とにかく目と手が反応するくらい、手順・視点・思考が定まれば、高度な問題にも応用が利くようになるし、極度の緊張の本試験でもたんたんと解けるようになります。

英語長文問題の見え方が変わり、問題を解く速度がかなり
早くなったと感じるのは、やり始めて何日後ですか?

今まで、1番早いモニター受験生は2日。
1番遅いモニター受験生は39日。

読み方にもよりますし、個人差も当然ありますが、
一般の予備校や通信教育などど比べると、効果の早さは歴然でしょう。

僕は英語の基礎を文法まで終わったものですが、この教材は中上級者向けのものですか?

英単語・英熟語・基礎文法を終了したばかりの人も対象です。

英語長文対策について、「変な、どうどうめぐり」をしないためにも、いわゆる「精読期」から、その学習と平行して「インストール」するのが望ましいと考えています。
変なクセが付かないうちに。

もっともその場合は、受験英語中上級者さんより、もしかすると余分な時間がかかるかもしれません。(ふつうはかからないようですが)

しかし、何と言ってもこの教材は、受験英語の中上級者さんで、

問題演習をがんばってもがんばっても先が見えない・・・そんな受験生には、とても目の覚めるような教材であるのはたしかでしょう。

早いうちに、「英語長文問題正解」の本質的な「手順・視点・思考」を身に付けることは、「英語長文問題対策」の時間を大幅に減らす上でも、有効なことです。

なぜDVD教材ではなく、PDF教材なのか?

この教材では、LSAT式の英語長文問題正解法を
「理解」ではなく、「身に付けて」(体得)いただくのが最大の狙いだからです。

今まで「英語長文問題」が苦手な受験生を見てきて分かったことは、 大学入試の「英語長文問題」が苦手と言う受験生の多くは、 「完全に理解して解く」と思い込み、細かい部分にこだわってしまう という試験作成者のワナにかかり、 本番で混乱あるいはパニックに陥ってしまうということでした。

そのためこの教材は、ただ何回も「読むこと」を通して、 正しい「手順・視点・思考」を身に付けることができ、 どのような緊張下においても、入試英語長文問題を リズムカルにサクサクと解答していけるように なるように何回も作り直したものです。

そのような「スジ」を作るためには、余計な神経を「脳」に 使わせず、それだけに集中するようにすることが大切なのです。

この点、DVDは画像なので思考を焼き付けることに、
「有効」のように見えます。

しかし、人間の脳は、意識せずとも、 音や風景などあらゆる情報と取り入れてしまいます。

教材の中でもお話していますが、脳は一度に多くことに 集中することができないので。
つまり、DVDだと脳に「スジ」を作る環境が壊れてしまうのです。

ですので、この教材は、あえて「テキスト情報」しか「脳」に 入らないPDF教材を選択したのです。

2009年の大学入試センター試験の大問6が題材に使われているようなのですが、センター試験対策なのですか?

いいえ、違います。
あくまでも、「試験英語長文の本質的な思考法」を身に付けるのが「目的」です。
では、なぜセンター試験の大問6を使ったのかと言いますと、それには理由が2つあります。

1.大学入試センター試験の英語の大問6は、「英文」として非常に基本的な文章であり、 基礎を身に付けた生徒なら、簡単に読み進めることができるものであるからです。

「脳」は複雑なことを同時に処理できない、ということをまず知っておいてください。 (むずかしい問題文だと、そっちに頭が言って、「英文読解の本質的な思考」のマスターに集中できなくなる恐れがあります)

ですので、何かを学ぶ時には、その学ぶことを1つか2つくらいに限定しないと、 早くマスターすることが出来なくなってしまうのです。

たとえば、むずかしいボキャブラリーを含んだ文章をやれば、単語、熟語、構文など全てを一回で学習できるから能率的だ と思っている方がいますが、「脳」にとってうまく行かないことをやっているのですね。

これは「脳の鉄則」だから動かしようがないのです。

この「教材」の目的は、簡単に言えば「合格するための英文読解力」なのです。
それに一番近道なのが、「試験英語長文の本質的な思考法」を身に付けることなのです。

「英文読解の本質的な思考」を身に付けるためには、「英語長文正解のスジや視点」に頭を集中させるべきと考えます。
だとしたら「基礎的な英語の知識」がある生徒なら、読むことが簡単な「問題文」がのぞましい。

でないと、ほかのことを辞書や参考書で調べている間に「英文読解の本質的な思考を身に付ける」という本来の目的を忘れてしまうからです。

したがって、確認の程度で辞書を引けば良いレベルの文章、つまり入試センター英語の大問6を選んだわけです。

大問6は、ご存知のように他の大問とは違い、グラフや絵も出てこないので、「英文の読み」の集中できる点でも適切なのです。

2、「大学入試センター試験」は、全国でたくさんの受験生が受けるため、 多くのレベルの高い教授によって標準的な文章から問題を作ります。

ですから、問題文は「標準的」で「問題作り」に間違いはほぼないという安心感があります。

なお、センター試験英語長文問題は、平均点を落とすために、選択肢にはいろいろなトリックが使ってあります。 (心理学者も入って作るという話もあります)
つまり、選択肢の部分が難しいという最近の傾向にもあっている(特に、センター試験などの)と感じました。

また、この点が「正解をするために読む」ということを訓練するのにピッタリなのです。

ほとんどの人が、入試の「英語長文問題」の問題文で、文意を取ることに意識が行くので失敗するのです。

また、選択肢をむずかしくしている点では、そういう形式が増えている私立大学の「英語長文読解」対策にもなります。

さらに付け加えるなら、答えが選択肢にある、この種の問題を取れないのは『致命的』になるおそれがあります。
ですので、この種の問題を手早く、正確に「処理」をする、「手順・視点・思考」が身に付けば、合格により近づけるでしょう。

それでは、この「教材」をやれば、どんな大学の「英語長文問題」も解けるようになりますか?

いままでの統計上では、この「教材」をマスターしたら「センター試験の長文問題」や「ふつうの大学の長文問題」は、 9割くらいはいけるのではないかと思っています。

しかし、近年の「長文読解問題」をいろいろ解いていますが、 私でさえ、「これはセンスがいるなぁ~」というほどのレベルの問題も、実際はちらほらありました。
(ex.「慶應の環境情報学部」の問題など)

「ふつうの大学」とは、「受験界」で言う「MARCH」ぐらいまでのレベルの学校ですね、たぶん。

ただ、生徒さんの中には、とことんダメだったのに「本質が理解できると」ウソのように、何でも解ける生徒もいます。
そういう生徒さんだと充分ということになるでしょう。

一概には答えられないと言うのが正直なところですが、
あなたの気持ち次第で、この教材が大きな力になるであろうことはご理解いただけると思います。

「読むだけで英語長文問題の『手順と視点と思考』がみにつくのは、ありがたいのですが、同じ問題を繰り返しやるのは、答えとか覚えてしまって無駄ではないですか?

『手順と視点と思考』を身に付けることこそが、いろいろな問題を解く上での「応用力」を付ける最短の方法なのです。
そのためには『手順と視点と思考』を『脳』に刻み込まなければなりません。
そのために、何回も『読む』のです。

英語長文問題の「演習」をすると、普通の受験生に良く起こることなのですが、ほんの少しのレベルや傾向が変わっただけで、とたんに解けなくなると言うことがあります。

たとえば、「関西大学」の過去問が解けるようになったので、「同志社大学」の過去問をとき始めたら、とたんに解けないし、やりにくくなった。

しかも、「繰り返し演習」をしても、何ヶ月経っても全然なじめない。

とうとう「同志社大学の受験はやめようかと思い始めた。」
そんなことが「学習質問サイト」にのっていました。

そんなことがなぜ起こるのか?

それは、英語長文問題を解くための『本質的な一定の手順と視点と思考』が身についていないからに他なりません。

そもそも、大学受験問題を多数解いてきて、分かったことがあります。

それは、大学が求めている能力は、少なくとも英語では、 「基礎的な知識(語彙力、文法力)」を徹底的にマスターした上での英語の特性を踏まえた「事務処理能力」なのです

たとえば、
①「ややこしい文章」が出てきたので、「文型」などを分析して色分けやマークだらけにして、なんとか「訳そう」とする学生・・・

あるいは、
②去年の英語長文問題のひとつで、難しい単語がちりばめられていたので、「単語数を2500から6000に増やそう」とする生徒・・・

③去年、「自分の知らない分野の内容」の問題が出たので、背景知識を増やそうとする生徒・・・

他の科目が楽勝で自分の時間が有り余っている受験生なら、「ある意味」好ましい受験生なのですが、

①のタイプの受験生は、時間が足りなくなってアウト。
そればかりではなく、「時間不足パニック」になって「普段は絶対解ける問題」さえ落としかねません。

難関大学は、必ず手を出してはいけない問題を用意しています。
「解かない問題」の選択と解く順番が、難関大学合格には必要と思われます。

②の受験生は、受験勉強時代、かなりの時間を使いながら、なかなか成績が上がらない可能性が少なくありません。

そのような余裕があるなら、受験科目すべてについて、基礎的知識を完璧にするようにしてください。

③の受験生は、「常に合格とは関係ないこと」をやるという「自己満足」的な受験時代を送るでしょう。

これをやることは「合格」にどう直結するかを常に考えて勉強することをおすすめします。

いろいろな大学(センター試験や難関校)の試験を見る限り、「よけいなこと」をしない受験生を望んでいるように感じました。
つまり、「本質的な一定の手順と視点と思考」を完全に身に付けて、過去問をこなすことがもっとも効率的です。

付け加えると、同じく「学習質問サイト」に
「直前期に英語のカンをつけるにはどうすればよいでしょうか?」
という質問がありました。

ベストアンサーは、
「過去問20~30年分を5回ぐらい解けば、自然とその学校の傾向が わかります」と言うような内容だったのですが・・・

ここ数年でも「長文化、難問化」などが顕著です。
加えて「実用化」も進んでいます。

試験委員もだいたい3年周期と聞いたことがあります。

そもそも、そんなこと「英語力バツグン」の生徒さんでさえ、 かなり長時間かかってしまいます。

私見でいえば、直前に「過去問」5年分を「時間制限」でやれば十分でしょう。

そのとき、「重要」なのは「類型化」と「弱点対策」です。

「類型化」とは、「・・・タイプ」が1~2問、「○○タイプ」が1~2問 「△△タイプ」と「□□タイプ」が出たり出なかったり、という分析をする。

そして、それぞれ、特に「自分の不得意」タイプをメインに対策することです。

なお、「難関大学」では「手を出してはいけない問題」が1問出ます。
「このタイプの問題が出たら、パスして、別の問題を解く」など方針を決めて、 「確実な得点を出来ない問題」で時間を浪費しないように気をつけてください。

「難関大学の合格推定点は6割前後」ですので、ほかの「出来るべき問題」で確実に得点すればOKなのです。

メールサポートはついていないんですか?

ついていません。ですが・・・

まず前提として、この教材はすで31名の方に読んで「わかりにくいところ」「疑問」になったことを提出していただいて、 それを解決したうえで出しています。

したがって、「メールサポートは必要ないくらいの内容になった」、と思っています。

ただ、万が一の見落としや、誤解があるかもしれませんので、テキストについての質問のみメールでしていただければ、すべてについて目に通します。

そして、「あきらかにお伝えした方が理解のためになる」ということについては、後ほどニュースレターなどで、 お伝えして、情報を共有していただこうと思っていますので、ご安心ください。

返金保証はないのですか?

返金保証は設けていません。それは・・・

「先行モニター特別価格」ということもあり、
「大学受験の英語長文問題を、『LSAT式英語長文速解法』で逆転ホームランするぞ!やってやるぞ!」という “本気の方”だけに手にしてもらいたいからです。

そもそも本気の方でないなら、
この「LSAT式英語長文速解法」に書かれている内容の本当の価値はわかるはずがないので、手にする必要はありません。

もし、ノウハウマニュアルに至らないところがあるのでしたら、 それは今後ニュースレターでフォローアップさせていただこうと思っています。
そうしてあなたに「試験英語長文の本質的な思考法」を身に付けてもらうことが、
返金して終わりにするよりも大切ではないかというのが私の考えです。

どうぞご理解ください。

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しかし、この特別な教材を提供するにあたって、あなたにお願いがあります。

唐澤幸の「語学脳」が最短なら5時間であなたにインストール

以下のことが約束できる生徒さんに、この教材をお譲りしたいのです。

「大学受験LSAT式 英語長文問題速解法 達人脳インストール編」の内容を信用して2週間はできるまでやり抜いてみようという生徒さん。

「この教材を一生懸命やってマスターして、本物の「英語長文速解力」を身に付けよう」
と、頑張るためには、信用することが大切です。

もし、この手紙を読み終わっても、いまいち信用」することができず、
本気で取り組むことができないと感じられるのでしたら、
まずは他の「信用できること」に、まず取り組んでください。

そして、いろいろやってどうしてもうまく行かない時に、
もう一度このサイトを思い出して下さい。

自分で頑張ってやって、責任を持って人生を切り開こう、という姿勢の生徒さん。

買っただけで「真剣」にやらなければ実力は付きません。

私は、あなたに何としても合格して欲しいと思っています。

お分かりのことと思いますが、たとえば、どんなに良い本どんなに良い授業があっても、
それを活かすのは本人です。

ですから、「この教材を真剣にやって、なにがなんでも英文読解を短期で克服するぞ!」と思い行動していただきたいのです。

(そんな「真剣」な生徒さんには、購入者通信などで、一生懸命応援していきますので、ご期待くださいね)

言われたままに、そのまま実行しようという気持ちの生徒さん。

細かいところや、自分の考えにこだわってしまう、という気持ちも分からないではないんですが・・・

実は、この教材を手にしたあなたは、今までで教わってきたことと、
かなり違う感じを受けるかもしれません。

私の方針としては、この教材で「思考のスジ」を身に付けてもらい、
一生の「英文読解脳」を作ってもらいたいと思っています。

ですから、この教材の勉強は、
「多少疑問があっても、前に進んで行く」という姿勢でやっていただきたいのです。

ほとんどの疑問は、そうやって回していくうち自然に氷解していきます。
また、そのように作ったつもりです。

学習では、今のレベルで分らないことも、
前に進んでレベルが上がれば、自然に分かるということが意外と多いものなのです。

※「英文読解の本質的な思考」の獲得に集中してもらうため、単語・熟語・構文・文法の「注釈」はテキストにはありません。その「趣旨」をご了解ください。

※厳しいことを言いましたが、「購入させるために」ウソを言うのは嫌なのです。真剣にお付き合いしましょう。

では、最後に実践した方々のお喜びの声を紹介します。

タイトルイメージ

K・S君 福岡県 久留米市 18歳
こんなふうにとけばいいのか!と活路が見出せた

英語の文法や解釈はできるのですが、長文問題が苦手でした。

でも、実況中継1を読み、こんなふうにとけばいいのか!と活路が見出せたような気がします。

長文といえども恐れるに足らず(これは言いすぎか笑)って感じです。

M・Oさん 東京都中野区 17歳
全体的に長文の読むコツがつかめました

わたしは、英語が好きで中学の時もすごい得意でした。

でも、高校から英語を調子乗って全然勉強しなくて、長文が苦手になってしまいました。

でもある時このサイトで知って2週間前に毎日読むようにして、今日模試を受けて来て、
いつもできなかった高得点のところもとれて、全体的に長文の読むコツがつかめました。

S・M君 埼玉県所沢市 19歳
2回ぐらい読んだだけで読み方がかなり変わった

ちょっと、感想です。はじめは、なんか聞いたことない感じのことなので、とまどいました。

でも、2回ぐらい読んだら、なんか読み方がかなり変わったような気がします。

H君 高校3年生 愛知県名古屋市
80点だったのが、120点取れるようになりました

今日まで期末テストがあり、4,5日間教材を読む時間がありませんでしたが、また今日から再開します。

あの後も模試が2,3回ありました。

それまでは80点とか90点だったのが、この前の模試では120点くらいとることができました。

まだまだですが、100点を超えたことにとても喜びを感じています。

やはり、文法のところは点数が取れたり取れなかったりと不安定なので、文法の勉強も毎日続けていこうと思います。

追伸

以前、私の生徒から、よく言われた言葉があります。

「もっと早く教えてもらっていれば、東大に入れたのになぁ~。」

私は「よく言うよ。」と返すのですが (笑

しかし、いろいろなケースから見ると、
「東大に入れるかどうか」は別にしても、早く習いに来てくれていれば、
間違いなくもっと上のクラスの学校に入れたのではないか、と感じることは良くあります。

どいううことかというと、
英語がとことん苦手で受験勉強の足を引っ張り続けていた生徒さんに共通することがあるんです。

それは、英語がうまく行き出すと、
ほとんどの生徒さんが、何故か「他の科目」の成績も爆発的に伸びて来るんです。

きっと、「英語」で「劣等感」や「ストレス」を極度に感じていた状態から心理的に開放されると、 本来の生徒さんの力が花開くのだと思います。(時間的にも余裕ができますし)

「英語がとことん苦手」なら、あなたもそうなる可能性がおおきいのではないでしょうか?

最後に、私があなたにお伝えしたいことは、
「大学受験英語は、簡単にできる」ということだけです。

情報化社会の世の中では、全く意味のない情報や、
知ってしまうとマイナスになってしまう情報があります。

そしてこの日本には、
これまでに大学受験のための
長文読解のメソッドをしっかりと書いたマニュアルは存在していませんでした。

人生をもっと明るい視点で充実させてほしい。
大学受験のせいで、大切な青春を削ってほしくない。

その気持ちだけで、私はこのマニュアルを作成しました。

このノウハウは今後の大学受験英語長文問題のすべての基本になるものと確信しています。

これを読んでくれているあなたが、
「何の心配もなく最短で大学受験英語をマスターすること。」

これが今の私の願いです。

そして、あなたが1日でも早く、
最高の学生生活の日々を送れることを心より祈っています。

このマニュアルが、あなたの新しい人生のかけ橋になることを心から願っております。

唐澤幸

この教材を手に入れて、行きたい大学に合格する

【特定商取引法に基づく表記】